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展示会・セミナー案内

2019年2月17日(日)開催
セミナー

治療効果を出す物理療法セミナー「物理療法(ラジオ波・衝撃波)+スリングセラピーベッドを使用した骨盤・股関節へのアプローチ」(神戸)

開催場所 三宮コンベンションセンター(兵庫県神⼾市中央区磯辺通2-2-10 ワンノットトレーズビル5F 505号室)

日時:2019年2月17日(日)10:00~16:00

【物理療法(ラジオ波・衝撃波)+スリングセラピーベッドを使用した骨盤・股関節へのアプローチ】

講師:株式会社チームエス 下高井戸ヒーリングプラザ整骨院鍼灸院
 野田重信先生(鍼灸師)

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1974年生まれ、福岡県出身。
平成9年3月 福岡大学経済学部経済学科卒業
平成12年3月 早稲田医療専門学校卒業
卒業後、DC・ATCに師事し、カイロプラクティック・スポーツ医学を中心に治療のベースを学ぶ。
様々な治療院に勤務しながら、往診でのトレーナー活動を中心に治療活動を行う。
平成23年9月~下高井戸ヒーリングプラザ整骨院・鍼灸院院長
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今回は、骨盤・股関節をテーマにアステオの各種エネルギーを使用した疼痛抑制とラジオ波とショックウェーブを用いた可動性改善をメインにご紹介させて頂きたいと思います。 股関節は、グローインペインの様なスポーツ障害も、変形性股関節症の様な関節の障害も、腸腰筋や 小殿筋や股関節外旋筋群など股関節の深部にあるような筋群、関節包の拘縮に手を焼くケースが多いと思います。
深部の筋群や、関節包の拘縮、靭帯や腱の拘縮や癒着に対してウインバック(ラジオ波)やショックウェーブ(衝撃波)は特に有効です。手技では可動性の改善が大変な深層の組織ほどウインバック(ラジオ 波)やショックウェーブ(衝撃波)は力を発揮します。しかも誰でも簡単に効果を出すことが出来ます。
手技でアプローチを行うのが特に困難な股関節の深部組織に対してのウインバック(ラジオ波)やショックウェーブ(衝撃波)のアプローチをご紹介させて頂きたいと思います。難しい技術は必要ありませんので、是非多くの先生方に使用またはご体感頂きたいと思います。
骨盤・股関節の評価~アステオでの疼痛抑制~ウインバック・ショックウェーブでの可動性改善~NMESとモビラを用いた安定性改善まで事版。股関節治療の一連の流れをご紹介させて頂きたいと思います。多くの先生のご参加お待ち致しております。
 

受講料:7,000円
当日、受付にてお支払いください。

 

セミナープログラム
【物理療法(ラジオ波・衝撃波)+スリングセラピーベッドを使用した骨盤・股関節へのアプローチ】

※10:00~16:00 

 1. アステオ(MC、SSP、HV、MF)を用いた股関節の疼痛抑制
 2. 骨盤・股関節の評価(可動性・安定性)
 3. モビラとウインバック(ラジオ波)・ショックウェーブ(衝撃波)を使用した股関節可動域改善アプローチ
 4. モビラとEMSを使用した股関節安定性改善アプローチ
 5. 質疑応答

※当日は(株)日本メディックス製の最新機種スリングセラピーベッドモビラ並びに、
SSP複合電気刺激治療器 アステオ、ウインバック(ラジオ波)・ショックウェーブ(衝撃波)を使用します。

お申込みは(1)このページの下のお申込みフォーム(2)FAX(3)メールのいずれかでお願いいたします。
(2)セミナーご案内印刷用PDFをダウンロードし、2枚めにご連絡先等を記入いただき
FAX:04-7193-3327へ送信ください。
(3)ご連絡先【氏名・氏名ふりがな・ご所属(ご施設名)・ご職業・TEL・e-mail】を記載して seminar@nihonmedix.co.jp 宛にメールをお送りください。

主催管理:(株)日本メディックス
担当:   神戸営業所 曽根 啓之
電話:  携帯:080-1119-6116

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