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展示会・セミナー案内

2019年8月 4日(日)開催
セミナー

成功するための接骨院の自費物理療法セミナー「物理療法(アステオ・ウルトラソン)+モビラを使用した頚部・肩関節疾患へのアプローチ~」(広島)

開催場所 RCC⽂化センター(広島市中区橋本町5-11)

日時:2019年8月4日(日)10:00~17:00

【物理療法(アステオ・ウルトラソン)+モビラを使用した頚部・肩関節疾患へのアプローチ~】

講師:株式会社チームエス 下高井戸ヒーリングプラザ整骨院鍼灸院
 野田重信先生(鍼灸師)

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1974年生まれ、福岡県出身。
1997年3月 福岡大学経済学部経済学科卒業
2000年3月 早稲田医療専門学校卒業
卒業後、DC・ATCに師事し、カイロプラクティック・スポーツ医学を中心に治療のベースを学ぶ。
様々な治療院に勤務しながら、往診でのトレーナー活動を中心に治療活動を行う。
2011年9月~下高井戸ヒーリングプラザ整骨院・鍼灸院院長
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今セミナーでは、物理療法に慣れてない先生方でもアステオやデルタの各種エネルギー(MC、MCC、SSP、HV、MF)の特徴を理解し、首~肩関節疾患の症例に合わせて適切にエネルギーを使い分け、しっかりと疼痛抑制が出来るようになるのを目的としております。

今回は、頚部・肩関節疾患をテーマにアステオを使用した疼痛抑制とウルトラソン(超音波)とウインバック(ラジオ波)を用いた可動性改善をメインにご紹介させて頂きたいと思います。

特に手技でアプローチを行うのが困難な肩関節の関節包や肩関節周囲の深層筋に対して、従来より更に深部に到達し、デュアルモードで立体的に施術できる超音波やウインバック(ラジオ波)のアプローチをご紹介させて頂きたいと思います。難しい技術は必要ありませんので、是非多くの先生方に使用またはご体感頂きたいと思います。

また、肩甲帯の機能と呼吸は密接に関係しており、呼吸と自律神経も密接に関係しています。MCCを使用し自律神経反射を利用した首・肩関節へのアプローチをご紹介致します。

実際の治療にすぐに活かせるように、可動性・安定性に対するアプローチ方法のポイントや疼痛抑制のポイントを実技中心にご紹介させて頂きます。

デモを楽しみながらの参加体感型のセミナーとなっておりますので、是非この機会にお気軽にご参加頂けましたら幸いに存じます。
 

受講料:5,000円
当日、受付にてお支払いください。

 

セミナープログラム
【物理療法(アステオ・ウルトラソン)+モビラを使用した頚部・肩関節疾患へのアプローチ~】

※10:00~17:00 
※昼食は各自でご用意ください。 

 1. 頚部~肩関節治療に必要な機能解剖
 2. 頚部・肩関節疾患への疼痛抑制のポイント(SSP・ハイボルテージ・MF)
 3. 頚部・肩関節疾患の可動性に対するアプローチ(ウルトラソン・モビラ)
 4. モビラとEMSを使用した肩甲帯安定性改善アプローチ
 5. 肩関節と呼吸の関係性とMCCを使用した呼吸アプローチ
 6. 質疑応答

※当日は(株)日本メディックス製の最新機種スリングセラピーベッドモビラ並びに、
SSP複合電気刺激治療器 アステオハイボルテージ・マイクロカレント 低周波治療器デルタラジオ波機(高周波温熱機器)WINBACK(ウィンバック)、超音波治療器/超音波骨折治療器 ULTRASON RE-3000を使用します。

お申込みは(1)このページの下のお申込みフォーム(2)FAX(3)メールのいずれかでお願いいたします。
(2)セミナーご案内印刷用PDFをダウンロードし、2枚めにご連絡先等を記入いただき
FAX:04-7193-3327へ送信ください。
(3)ご連絡先【氏名・氏名ふりがな・ご所属(ご施設名)・ご職業・TEL・e-mail】を記載して seminar@nihonmedix.co.jp 宛にメールをお送りください。

主催管理:(株)日本メディックス
担当:  広島営業所 三島哲博 携帯:080-1119-6124

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