最大出力10W(10000mW)で、より深く、より速く
持ち運び可能な最大出力10Wの半導体レーザ治療器
レーザの力で疼痛緩和
レーザ光の照射によって、筋肉・関節の慢性非感染性炎症による疼痛を緩和する半導体レーザ治療器Sheep(シープ)。 10W(10000mW)の最大出力をパルス照射することで痛みの深部まで光が届きます。
最大出力10W(10000mW)でありながら置く場所を選ばないコンパクトな本体、持ち運び可能な軽量化(4kg)を実現しました。照射スポット径が14mmと広いため目的のポイントへのレーザ照射が容易に行えます。
特徴
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疼痛緩和効果の高いLLLT(低出力レーザ治療)
LLLT(LowLevelLaserTherapy:低出力レーザ治療)の低出力レーザによる生体刺激は、血流の改善、神経伝導の抑制などの作用があります。治療中の痛みや熱さがなく低侵襲で、高い疼痛緩和効果を発揮する治療法として注目されています。 -
深い患部まで光が届くパルスレーザ
最大出力10Wのパルスレーザのパワーで、施療時間1分でより広く(14mm)て深い(28mm)患部まで光を伝達させることが可能になりました。
主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品コード | PH-SHEEP |
| 販売名 | 半導体レーザ治療器Sheep |
| 一般的名称 | 半導体レーザ治療器 |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 寸法 | W140×D230×H210(mm) |
| 質量 | 4kg(本体のみ) |
| 承認番号 | 22600BZX00200000 |
| JMDNコード | 70630000 |
| クラス分類 | 高度管理医療機器・特定保守管理医療機器(修理区分5) |
| 定格消費電力 | 34VA |
| レーザ波長 | 830nm |
| パワー | 最大10W(平均1W) |
| パルス幅 | 20ms |
| 周波数 | 5Hz |
| 動作モード | 断続照射ON20ms/OFF180ms |
| スポット径 | 14mm |
| 出力 | 光ファイバー直出し |
| 電撃保護形式 | クラスⅠ BF形 |
| 機能 | 操作方法:タッチパネル操作 |
| 使用目的 | 筋肉・関節の慢性非感染性炎症による疼痛の緩和 |
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